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六本木アートナイト2018

今年の5月に行われた六本木アートナイトでまたCALAR.inkの面々と、
観客参加型のイベントをやってきました。
やっと重い腰を上げて動画編集したので、遅くなってしまいましたが振り返りと作品紹介をしたいと思います。

vvvvによる流れと波のシミュレーション(その3)

この記事はvvvv Advent Calendar19日目の記事です。


vvvvによる流れと波のシミュレーション(その2)
のつづき。

vvvvによる流れと波のシミュレーション(その2)

この記事はvvvv Advent Calendar18日目の記事です。


vvvvによる流れと波のシミュレーション(その1)
のつづき。

vvvvによる流れと波のシミュレーション(その1)

この記事はvvvv Advent Calendar16日目の記事です。


はじめに

vvvvで流体シミュレーションについて学んでいきます。

Particle系ノードを使わずにパーティクル

この記事はvvvv Advent Calendar14日目の記事です。


今回はParticle系ノードを使わずにパーティクルを飛ばしてみます。
なぜそんなことをするかというと、Particle系のノードは簡単に使える反面カスタマイズが難しいことがあります。
例えばCurl Noiseのような動きをさせたいとなるとかなり頭をひねることになりそうです。
また、プログラミングでのアニメーションでは必須といっても過言ではないオイラー法の様な実装を行う練習にもなります。

vvvvでLINEにメッセージを送る

この記事はvvvv Advent Calendar13日目の記事です。


LINE@というサービスでアカウントを作り、
APIトークンを取得すれば、vvvvから一般ユーザのLINEアカウントへメッセージを送ることも可能です。

vpmとは

この記事はvvvv Advent Calendar12日目の記事です。


vpmはvvvvのパッケージマネージャです。
vvvv vpm
Contributionsに上げられている多くの便利なプラグイン達を管理するためのものです。
あるプラグインを使うには別のプラグインが必要だったりすることもあるのですが、そういった依存したプラグインも一緒にインストールしたり、今どのプラグインのどのバージョンを使用しているかなどを管理してくれます。

vvvvで画像収集(Tumblr API編)

この記事はvvvv Advent Calendar11日目の記事です。


てくてくと画像収集パッチを開発しています。
今日はTumblrから画像を引っ張ってみました。
結構GIFアニメーションが多いので学習用の画像としてはどうなのでしょうか。使えるのでしょうか謎。

vvvv クォータニオン

この記事はvvvv Advent Calendar9日目の記事です。


vvvvでのクォータニオンの扱いを確認します。
クォータニオンとは何ぞやという所は自分には難しすぎるので用途と実装方法のみについて書きます。
道具としてのクォータニオン。

クォータニオンは以下の用途でよく使います。

  • ある軸周りに回転させる
  • ある点周りに回転させる(球面に沿って移動させる)
  • ある軸周りに回転させる

    ある物体を特定の軸まわりに回転させたいということがたまにあります。
    vvvvで実装するとこのようになります。
    AxisAngleでクォータニオンが出てくるので、RotateノードでTransformが使えるベクトル形式に戻します。

    ある点周りに回転させる(球面に沿って移動させる)

    Slerpノードを使います。
    点周りの回転というか、Slerpとか球面線形補間とか呼ばれるやつです。
    挙動としては軸周りの回転とあまり変わらないですが、補間の方法を
    近い方(ShorterArc)とか遠い方(LongerArc)とか選ぶことが出来ます。

    簡単ですが以上です。
    vvvvでのQuaternion系のノードの使い方が良く分からなかったのでメモとして。

vvvv プリミティブ

この記事はvvvv Advent Calendar8日目の記事です。


新しい表現を身に付けるため、vvvvの中でどのようなデータが流れ描画されているのかを理解したい。
基本の基本(プリミティブ)に戻り、プリミティブを自力で(※)生成し描画してみる。
(※Boxノードとか使わないという意味)