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ZBrush (Core)勉強会@IID 世田谷ものづくり学校

12/02に行われたZBrush、ZBrush Coreの勉強会に参加してきました。
主催は福井信明様、
講師に澤田圭様(キャラクターデザイナー)/ 成川様(Pixologic)。
ZBrush神の講師陣のおかげで大変勉強になりました。

内容をメモ。

vvvvによる流れと波のシミュレーション(その3)

この記事はvvvv Advent Calendar19日目の記事です。


vvvvによる流れと波のシミュレーション(その2)
のつづき。

vvvvによる流れと波のシミュレーション(その2)

この記事はvvvv Advent Calendar18日目の記事です。


vvvvによる流れと波のシミュレーション(その1)
のつづき。

vvvvによる流れと波のシミュレーション(その1)

この記事はvvvv Advent Calendar16日目の記事です。


はじめに

vvvvで流体シミュレーションについて学んでいきます。

Particle系ノードを使わずにパーティクル

この記事はvvvv Advent Calendar14日目の記事です。


今回はParticle系ノードを使わずにパーティクルを飛ばしてみます。
なぜそんなことをするかというと、Particle系のノードは簡単に使える反面カスタマイズが難しいことがあります。
例えばCurl Noiseのような動きをさせたいとなるとかなり頭をひねることになりそうです。
また、プログラミングでのアニメーションでは必須といっても過言ではないオイラー法の様な実装を行う練習にもなります。

vvvvでLINEにメッセージを送る

この記事はvvvv Advent Calendar13日目の記事です。


LINE@というサービスでアカウントを作り、
APIトークンを取得すれば、vvvvから一般ユーザのLINEアカウントへメッセージを送ることも可能です。

vpmとは

この記事はvvvv Advent Calendar12日目の記事です。


vpmはvvvvのパッケージマネージャです。
vvvv vpm
Contributionsに上げられている多くの便利なプラグイン達を管理するためのものです。
あるプラグインを使うには別のプラグインが必要だったりすることもあるのですが、そういった依存したプラグインも一緒にインストールしたり、今どのプラグインのどのバージョンを使用しているかなどを管理してくれます。

vvvvで画像収集(Tumblr API編)

この記事はvvvv Advent Calendar11日目の記事です。


てくてくと画像収集パッチを開発しています。
今日はTumblrから画像を引っ張ってみました。
結構GIFアニメーションが多いので学習用の画像としてはどうなのでしょうか。使えるのでしょうか謎。

Houdini入門 チュートリアル集(おまけ付き)

この記事はHoudini Advent Calendar 201711日目の記事です。


Houdiniはずっと興味があったもののまともに動かせるパワーのあるPCを持っていなかったため挫折してましたが
先月ようやく心強い相棒をゲットしたためワクワクしながらチュートリアルを漁っている初心者であります。
偉大な諸先輩方が続々とハイレベルな記事を投下しているHoudiniアドカレに超初心者向けで恐縮ですが、
自分がやった中で素敵だったチュートリアルをまとめて見ました。

vvvv クォータニオン

この記事はvvvv Advent Calendar9日目の記事です。


vvvvでのクォータニオンの扱いを確認します。
クォータニオンとは何ぞやという所は自分には難しすぎるので用途と実装方法のみについて書きます。
道具としてのクォータニオン。

クォータニオンは以下の用途でよく使います。

  • ある軸周りに回転させる
  • ある点周りに回転させる(球面に沿って移動させる)
  • ある軸周りに回転させる

    ある物体を特定の軸まわりに回転させたいということがたまにあります。
    vvvvで実装するとこのようになります。
    AxisAngleでクォータニオンが出てくるので、RotateノードでTransformが使えるベクトル形式に戻します。

    ある点周りに回転させる(球面に沿って移動させる)

    Slerpノードを使います。
    点周りの回転というか、Slerpとか球面線形補間とか呼ばれるやつです。
    挙動としては軸周りの回転とあまり変わらないですが、補間の方法を
    近い方(ShorterArc)とか遠い方(LongerArc)とか選ぶことが出来ます。

    簡単ですが以上です。
    vvvvでのQuaternion系のノードの使い方が良く分からなかったのでメモとして。