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django-shardingを試してみた

はじめに

django-sharding を試してみました。

最近までメンテも更新もされているしGitHubのスター数も他のシャーディングライブラリよりは多いです。
実際に動くサンプルプロジェクトはこちら。
DjangoShardingExample

Bookと言うモデルがUser毎に決められたシャード先DBへ保存されます。

六本木アートナイト2018

今年の5月に行われた六本木アートナイトでまたCALAR.inkの面々と、
観客参加型のイベントをやってきました。
やっと重い腰を上げて動画編集したので、遅くなってしまいましたが振り返りと作品紹介をしたいと思います。

Parrot Anafi

Parrot Anafi

やっと念願の4K撮影ができるドローンを購入しました!
一度はMavic Airを買う寸前まで行きましたが、いろいろ調べてる間にAnafiの情報が出てこちらに心変わり。
が、しかし発売延期! そしてまた延期! でやっと今月買うことができました~。

Test flight! #parrot #anafi #drone #lake #sunset

Satoshi Etoさん(@core_aoi)がシェアした投稿 –

Test flight 2

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Beautiful waves!

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Skycontroller3

操作感とか重さとかそういうのは気にならない性分(慣れればよい)なのですが、
かなり困ったことに自分のスマホ(Zenfone AR)だとちゃんと固定されない。。。
試しにMoto G5も挟んでみたけどかなりルーズ。
エッジの丸い筐体だと不安定なのかも。
iPhone Xなら安定して固定されるのかなぁ。

いろいろ考えた結果こんな感じの張ってはがせる少し厚さのあるテープを使うことに。

何かパーツをDIYするか3Dプリンターでアタッチメント作るとか、かっちょ良くしたい。
いい方法ないでしょうか。

予備バッテリー

この記事を書いている現在、日本での販売はまだありません。
Parrot社に問い合わせたところ
販売の予定はしているけど時期・価格は未定だそうです。(8/15現在)

その他プロペラガードとかも販売無いのかなぁ。期待。

OpenCV(Android)で顔認識した結果のテクスチャをUnityで表示する

はじめに

UnityでOpenCVを使用する場合、
AssetStoreで販売されているOpenCV for Unityを使用するか、
自前でC++などでUnityネイティブプラグインを開発するかの2つ方法があります。
OpenCV for Unityは自分は使ったことはありませんが、言及しているブログも多く、
マルチプラットフォームそれぞれ用にネイティブプラグインを作るのが面倒くさかったりする場合は
お金で解決してしまった方が手っ取り早いかもしれません。

さて、今回の内容は、
いやAssetStoreに頼らず自分でネイティブプラグイン作ってみたい!
とか、お金がない!
などといった事情をお持ちの方向けとなってます。

ZBrush (Core)勉強会@IID 世田谷ものづくり学校

12/02に行われたZBrush、ZBrush Coreの勉強会に参加してきました。
主催は福井信明様、
講師に澤田圭様(キャラクターデザイナー)/ 成川様(Pixologic)。
ZBrush神の講師陣のおかげで大変勉強になりました。

内容をメモ。

vvvvによる流れと波のシミュレーション(その3)

この記事はvvvv Advent Calendar19日目の記事です。


vvvvによる流れと波のシミュレーション(その2)
のつづき。

vvvvによる流れと波のシミュレーション(その2)

この記事はvvvv Advent Calendar18日目の記事です。


vvvvによる流れと波のシミュレーション(その1)
のつづき。

vvvvによる流れと波のシミュレーション(その1)

この記事はvvvv Advent Calendar16日目の記事です。


はじめに

vvvvで流体シミュレーションについて学んでいきます。

Particle系ノードを使わずにパーティクル

この記事はvvvv Advent Calendar14日目の記事です。


今回はParticle系ノードを使わずにパーティクルを飛ばしてみます。
なぜそんなことをするかというと、Particle系のノードは簡単に使える反面カスタマイズが難しいことがあります。
例えばCurl Noiseのような動きをさせたいとなるとかなり頭をひねることになりそうです。
また、プログラミングでのアニメーションでは必須といっても過言ではないオイラー法の様な実装を行う練習にもなります。

vvvvでLINEにメッセージを送る

この記事はvvvv Advent Calendar13日目の記事です。


LINE@というサービスでアカウントを作り、
APIトークンを取得すれば、vvvvから一般ユーザのLINEアカウントへメッセージを送ることも可能です。